「東京で本格的なドイツパンが食べたい」と思ったことはありませんか?
ずっしりとした重みのあるライ麦パンや、外はカリッと中はもっちりのプレッツェル。ドイツパンには、ふわふわの日本のパンとはまた違った魅力がありますよね。
実は東京には、ドイツで修行した職人やドイツ人マイスターが腕を振るう本格的なベーカリーが意外とたくさんあります。
ここでは、東京都内でドイツパンが美味しいと評判のお店を6つ紹介していきます。それぞれのお店の個性や看板商品も合わせてお伝えするので、きっとお気に入りの一軒が見つかるはずです。
東京で本格的なドイツパンが楽しめるおすすめ店6選
東京には本場ドイツの味を守り続けるベーカリーが点在しています。
どのお店も独自のこだわりを持っていて、訪れるたびに新しい発見があるのが魅力です。ここからは、それぞれのお店の特徴を詳しく見ていきましょう。
1. リンデ(自由が丘・広尾):ドイツ人マイスターが作る本場の味
リンデは、ドイツ人パン職人のマイスターが手がける本格派ベーカリーです。
自由が丘と広尾に店舗を構えていて、どちらもいつも地元の人で賑わっています。お店に入ると、ライ麦の香ばしい香りがふわりと広がって、思わず深呼吸したくなるような空間です。
看板商品は、ずっしりとしたフォルコンブロートというライ麦100%のパンです。薄くスライスしてバターを塗るだけで、ライ麦の深い味わいが口いっぱいに広がります。
プレッツェルも人気で、焼きたてのものは外側がパリッとしていて、中はもちもち。岩塩の粒がアクセントになっていて、ビールと一緒に楽しみたくなる味わいですね。
週末は開店前から行列ができることもあるので、早めの時間帯に訪れるのがおすすめです。オンラインショップもあるので、遠方の方でも本格的なドイツパンを楽しめます。
2. ツォップ(代官山):行列のできる人気ベーカリー
代官山の住宅街に佇むツォップは、知る人ぞ知る人気店です。
小さな店舗ですが、開店と同時にお客さんが次々と訪れて、あっという間に店内がいっぱいになります。こぢんまりとした空間に並ぶパンたちは、どれも丁寧に作られていることが一目で分かる佇まいです。
ここでぜひ食べてほしいのが、カイザーゼンメルという丸い形のパンです。表面に独特の模様があって、噛むとサクッとした食感の後にふんわりとした柔らかさが広がります。
サンドイッチにしても美味しいですし、そのまま食べても十分満足できる味わいですよね。ライ麦パンの種類も豊富で、どれを選ぼうか迷ってしまうほどです。
平日の午前中でも売り切れる商品があるので、お目当てのパンがある場合は開店直後に行くのが確実でしょう。代官山散策の途中に立ち寄るのにもぴったりの立地です。
3. タンネ(学芸大学):地元で愛される老舗の名店
学芸大学駅から徒歩数分のところにあるタンネは、30年以上続く老舗ベーカリーです。
地元の人たちに長年愛され続けているお店で、朝から夕方まで途切れることなくお客さんが訪れます。店内には常時30種類以上のドイツパンが並んでいて、初めて訪れる人は選ぶのに時間がかかってしまうかもしれません。
ここの魅力は、ドイツパンの伝統を守りながらも、日本人の口に合うような工夫をしているところです。ライ麦パンも重すぎず、毎日食べても飽きない味わいに仕上がっています。
ローゲンミッシュブロートという、ライ麦と小麦粉をブレンドしたパンは初心者にもおすすめです。酸味が控えめで食べやすく、スープやサラダとの相性も抜群ですよね。
シュトーレンの季節には予約が殺到するので、クリスマス前には早めにチェックしておくといいでしょう。
4. フロインドリーブ(神楽坂):重厚なライ麦パンが魅力
神楽坂の路地裏に佇むフロインドリーブは、落ち着いた雰囲気のベーカリーです。
もともと神戸で創業した老舗が東京に出店した形で、伝統的なドイツパン作りの技術をしっかりと受け継いでいます。店内は木の温もりを感じる内装で、ゆったりとパンを選べる空気感が心地いいです。
ここでは特に、ずっしりとしたライ麦パンの品揃えが充実しています。プンパーニッケルという黒パンは、見た目も味も本格的で、ドイツパン好きにはたまらない一品です。
薄くスライスして、クリームチーズやスモークサーモンをのせると、ワインのおつまみとしても最高ですよね。噛めば噛むほど味わい深く、満足感も高いパンです。
カフェスペースも併設されているので、購入したパンをその場で楽しむこともできます。神楽坂散策の休憩スポットとしても使えますね。
5. ベッカライ・ヨナタン(元麻布):素材にこだわる隠れ家的ベーカリー
元麻布の静かな住宅街にあるベッカライ・ヨナタンは、知る人ぞ知る隠れ家的な存在です。
こぢんまりとした店舗ですが、使用する小麦粉やライ麦はすべて厳選されたものばかり。添加物を一切使わない製法にこだわっていて、素材本来の味を大切にしています。
店主がドイツで学んだ伝統的な製法を守りながら、毎日丁寧にパンを焼き上げている姿が印象的です。ブロートヒェンという小さな食事パンは、朝食にぴったりのサイズ感で、バターやジャムとの相性も抜群ですよね。
ライ麦パンの酸味も程よく調整されていて、ドイツパン初心者でも食べやすい味わいになっています。保存料を使っていないので、購入後は早めに食べるか冷凍保存するのがおすすめです。
週末は午前中で売り切れることも多いので、確実に購入したい場合は開店時間に合わせて訪れるといいでしょう。
6. ベッカライ・ブロートハイム(練馬):ドイツ修行の職人が焼く本格派
練馬区にあるベッカライ・ブロートハイムは、ドイツで修行を積んだ日本人職人が営むベーカリーです。
都心から少し離れた場所にありますが、わざわざ足を運ぶ価値のある本格的なドイツパンが揃っています。店内には常時20種類以上のパンが並んでいて、どれも職人の情熱が伝わってくるような仕上がりです。
ここの看板商品は、ラウゲンブレッツェルという大きなプレッツェルです。外側のパリッとした食感と、中のもちもちとした弾力のバランスが絶妙で、一度食べたら忘れられない味わいですよね。
ライ麦パンも数種類あって、酸味の強さや食感が異なるので、好みに合わせて選べるのが嬉しいところです。初めての方には、スタッフが丁寧に説明してくれるので安心して選べます。
駐車場も完備されているので、車で訪れることもできます。週末のドライブがてら立ち寄るのもおすすめです。
ドイツパンってどんなパン?フランスパンとの違いは?
ドイツパンと聞いて、具体的にどんなパンか想像できますか?
日本でよく見かけるふわふわのパンや、フランスパンとは明らかに違う特徴があります。ドイツパンの魅力を知ると、ますます食べたくなるはずです。
ライ麦をたっぷり使った重厚な食感が特徴
ドイツパンの最大の特徴は、ライ麦をたっぷり使っていることです。
日本のパンは小麦粉が主流ですが、ドイツでは昔からライ麦が多く栽培されてきました。ライ麦は小麦粉に比べてグルテンが少ないので、膨らみにくく、ずっしりとした重みのあるパンになります。
フランスパンはバゲットに代表されるように、外はカリッと中はふんわりとした軽い食感ですよね。一方でドイツパンは、どっしりとした食べ応えがあって、少量でも満足感が高いのが特徴です。
ライ麦の配合率によっても食感が変わってきます。ライ麦100%のものは酸味が強く、噛みごたえもしっかりしています。ライ麦と小麦粉を混ぜたものは比較的食べやすく、初心者にもおすすめです。
この重厚さこそが、ドイツパンならではの魅力といえるでしょう。
噛むほどに広がる深い味わい
ドイツパンは、噛めば噛むほど味わいが深まっていくパンです。
最初は「ちょっと固いかな」と感じるかもしれませんが、ゆっくり咀嚼していると、ライ麦の香ばしさや甘み、ほのかな酸味が口の中に広がってきます。この複雑な味わいは、長時間発酵させることで生まれるものです。
フランスパンもシンプルな材料で作られますが、味わいの方向性が少し違いますよね。フランスパンは小麦の風味を楽しむパンですが、ドイツパンはライ麦の個性的な風味を堪能するパンといえます。
サワー種という独特の発酵種を使うことで、爽やかな酸味も加わります。この酸味が苦手という人もいますが、慣れてくるとクセになる美味しさです。
薄くスライスして、チーズやハム、ピクルスなどをのせて食べるのが本場のスタイルです。噛むほどに味わいが変化していく楽しさを、ぜひ体験してみてください。
保存性が高く日持ちするのも魅力
ドイツパンの意外な魅力が、日持ちの良さです。
日本のふわふわパンは翌日には固くなってしまいますが、ドイツパンはもともと水分量が少なく、数日経っても美味しく食べられます。昔のドイツでは、一度にまとめてパンを焼いて、数日から数週間かけて食べるのが一般的だったそうです。
ライ麦に含まれる成分が保存性を高めているといわれています。常温で保存しても、すぐにカビが生えたり傷んだりしにくいのが特徴です。
もちろん、焼きたてが一番美味しいのは間違いありませんが、2〜3日経ったパンも味わいが落ち着いて美味しいですよね。薄くスライスして軽くトーストすると、香ばしさが増してまた違った美味しさが楽しめます。
まとめ買いしても安心なので、週末にまとめて購入して、平日の朝食に少しずつ楽しむのもおすすめです。冷凍保存もできるので、長期保存したい場合は冷凍庫に入れておくといいでしょう。
ドイツパンの代表的な種類と選び方
ドイツパンにはたくさんの種類があって、初めて買うときは迷ってしまいますよね。
ここでは、代表的なドイツパンの種類と、どんな人におすすめかを紹介していきます。自分の好みに合ったパンを見つける参考にしてください。
初心者におすすめの食べやすいドイツパン
ドイツパンを初めて食べる人には、まず食べやすいタイプから試すのがおすすめです。
ブロートヒェンという小さな丸パンは、ライ麦の配合が少なめで、ふんわりとした食感が楽しめます。日本人の口にも馴染みやすく、朝食にぴったりのサイズ感ですよね。バターやジャムを塗って食べると、朝から幸せな気分になれます。
プレッツェルも初心者向けです。外側のパリッとした食感と、中のもちもち感のバランスが絶妙で、ドイツパンの入門編として最適でしょう。そのまま食べても美味しいですし、マスタードをつけて食べるのも本場のスタイルです。
カイザーゼンメルという、表面に模様がついた丸パンもおすすめです。小麦粉の配合が多めなので軽い食感で、サンドイッチにしても美味しく食べられます。
これらのパンは比較的どこのドイツベーカリーでも扱っているので、まずはここから始めてみるといいでしょう。ドイツパンの世界への第一歩として、気軽に試してみてください。
本格派に人気の重厚なライ麦パン
ドイツパンの真髄を味わいたいなら、やはりライ麦パンです。
フォルコンブロートは、ライ麦100%で作られる黒パンで、ドイツパンの中でも最も本格的なタイプといえます。ずっしりとした重みがあって、薄くスライスして食べるのが基本です。酸味が強く、最初は驚くかもしれませんが、慣れてくると病みつきになる味わいですよね。
ローゲンミッシュブロートは、ライ麦と小麦粉を混ぜたパンで、フォルコンブロートよりも食べやすくなっています。それでもしっかりとしたライ麦の風味があって、本格的なドイツパンを楽しめます。
プンパーニッケルという黒パンは、見た目が真っ黒でインパクトがあります。長時間蒸し焼きにして作られるパンで、独特の甘みとコクがあって、クリームチーズやスモークサーモンとの相性が抜群です。
これらのライ麦パンは、薄くスライスして具材をのせて食べるのがドイツ流です。ハムやチーズ、ピクルスなどを用意して、オープンサンドにして楽しんでみてください。
おやつやギフトにぴったりな菓子パン系
ドイツパンには、食事パンだけでなく甘いパンもあります。
シュトーレンは、クリスマスシーズンの定番菓子パンです。ドライフルーツやナッツがたっぷり入っていて、表面には粉砂糖がたっぷりかかっています。少しずつスライスして食べるのが伝統的な楽しみ方で、日持ちもするのでギフトにも喜ばれますよね。
レープクーヘンという、ジンジャーブレッドのようなスパイスの効いた焼き菓子も人気です。シナモンやカルダモンの香りが豊かで、紅茶やコーヒーとよく合います。
アプフェルシュトゥルーデルは、リンゴを巻き込んだパイのようなお菓子です。サクサクの生地とリンゴの甘酸っぱさが絶妙で、おやつタイムにぴったりでしょう。
これらの甘いパンは、ドイツパン初心者でも抵抗なく楽しめます。手土産として持っていくと、珍しさもあって喜ばれることが多いですよね。
東京でドイツパンを買うときのポイント
ドイツベーカリーに行くなら、知っておきたいポイントがいくつかあります。
せっかく足を運ぶなら、焼きたてのパンをゲットしたいですよね。ここでは、お店を訪れる際のコツを紹介します。
焼き上がり時間を事前にチェックしておく
ドイツパンは、焼きたてが一番美味しいのは間違いありません。
多くのベーカリーでは、パンの種類ごとに焼き上がり時間が決まっています。お店のウェブサイトやSNSで焼き上がり時間を告知しているところも多いので、事前にチェックしておくといいでしょう。
特にプレッツェルやブロートヒェンなどの小さめのパンは、午前中の早い時間に焼き上がることが多いです。ライ麦パンは比較的遅い時間まで焼いているお店もありますが、種類によって異なりますよね。
電話で問い合わせるのも確実です。「今日のフォルコンブロートは何時頃焼き上がりますか」と聞けば、だいたいの時間を教えてくれます。
焼きたてのパンは温かくて、香りも最高です。この瞬間を逃さないためにも、事前のリサーチは大切でしょう。
人気商品は午前中に売り切れることも
ドイツベーカリーでは、人気商品が午前中で売り切れることも珍しくありません。
特に週末は開店と同時にお客さんが集まるので、お目当てのパンがある場合は早めに行くのが賢明です。プレッツェルやシュトーレン(季節限定)などの人気商品は、午後には完売していることもありますよね。
平日の午前中でも、常連さんがまとめ買いすることがあるので油断できません。「今日こそあのパンを買おう」と思っている場合は、開店時間に合わせて訪れるのが確実でしょう。
売り切れた場合でも、翌日の予約を受け付けてくれるお店もあります。スタッフに相談してみると、取り置きや予約ができるかもしれません。
行列ができる人気店もあるので、時間に余裕を持って訪れるのがおすすめです。待ち時間も、店内のパンを眺めながらだと意外と楽しめますよね。
通販対応している店舗もある
「遠くて行けない」という人には朗報です。
最近では、オンラインショップで通販対応しているドイツベーカリーも増えてきました。冷凍で届けてくれるので、全国どこにいても本格的なドイツパンが楽しめます。
リンデやタンネなど、一部の有名店では通販サイトを運営しています。冷凍パンは自然解凍してからトーストすると、焼きたてに近い美味しさが楽しめますよね。
送料はかかりますが、まとめて購入すれば一個あたりのコストは店頭とそれほど変わりません。冷凍保存しておけば、好きなときに少しずつ楽しめるのも便利です。
贈り物として送ることもできるので、遠方の家族や友人へのプレゼントにも喜ばれるでしょう。珍しいドイツパンは、もらった人も驚いてくれるはずです。
ドイツパンをもっと美味しく食べる方法
ドイツパンを手に入れたら、美味しく食べる方法も知っておきたいですよね。
本場の食べ方を取り入れると、より一層ドイツパンの魅力を堪能できます。ここでは、おすすめの食べ方を紹介していきます。
薄くスライスして具材をのせるのが本場スタイル
ドイツでは、ライ麦パンを薄くスライスして食べるのが一般的です。
日本のように厚切りにすると、ずっしりとした食感が強すぎて食べにくくなってしまいます。3〜5ミリ程度の厚さにスライスすると、ちょうどいい食べ応えになりますよね。
薄くスライスしたパンに、バターやクリームチーズを塗り、その上にハムやチーズ、ピクルスなどをのせます。これがドイツの朝食やランチの定番スタイルです。
サーモンやアボカド、卵などをのせても美味しく食べられます。ライ麦パンの酸味が、これらの具材とよく合うんです。具材の組み合わせ次第で、毎日違う味わいが楽しめるでしょう。
薄切りにする際は、よく切れる包丁を使うのがポイントです。パン専用のナイフがあると、きれいにスライスできますよね。
軽くトーストすると香ばしさが引き立つ
ドイツパンは、そのまま食べても美味しいですが、軽くトーストするとさらに美味しくなります。
トーストすることで表面がカリッとして、ライ麦の香ばしさが一層引き立ちます。特に数日経ったパンは、トーストすることで焼きたてのような美味しさが蘇りますよね。
トースターで1〜2分、表面に軽く焼き色がつく程度が目安です。焼きすぎると固くなりすぎてしまうので注意が必要でしょう。
フライパンで軽くあぶるのもおすすめです。バターを少し溶かしたフライパンで両面を焼くと、風味豊かな仕上がりになります。外側はカリカリ、中はしっとりという理想的な食感が楽しめますよね。
冷凍保存したパンも、自然解凍してからトーストすれば美味しく食べられます。冷凍庫から出して数時間置いてからトーストすると、ちょうどいい状態になります。
チーズやハムとの相性が抜群
ドイツパンは、チーズやハムとの相性が抜群です。
ライ麦の酸味と塩気のある具材がよく合って、シンプルながら奥深い味わいが楽しめます。ゴーダチーズやエメンタールチーズなど、ドイツやスイスのチーズと合わせると、より本場の雰囲気が味わえますよね。
生ハムやサラミ、スモークサーモンなどの加工肉も定番の組み合わせです。ピクルスやザワークラウトを添えると、酸味同士が調和して美味しさが増します。
マスタードも忘れてはいけません。粒マスタードやディジョンマスタードをパンに塗ると、味に深みが出て、ハムやソーセージとの相性が一層良くなります。
ワインのお供としても最高です。赤ワインにも白ワインにも合うので、ホームパーティーでドイツパンとチーズの盛り合わせを出すと、きっと喜ばれるでしょう。
まとめ
東京には、本格的なドイツパンを楽しめるベーカリーがたくさんあります。
それぞれのお店に個性があって、何度訪れても新しい発見がありますよね。初めての方は、まず食べやすいブロートヒェンやプレッツェルから試してみて、慣れてきたら本格的なライ麦パンに挑戦するのがおすすめです。
ドイツパンは日持ちがするので、週末にまとめ買いして平日の朝食に楽しむこともできます。薄くスライスして好きな具材をのせれば、毎朝の食卓が少し特別な時間になるかもしれません。
通販を利用すれば、遠方の方でも本場の味を自宅で楽しめます。ぜひお気に入りのドイツベーカリーを見つけて、ドイツパンのある生活を始めてみてください。
